東方陽晴日 第三話「月と太陽のつながり」
諸注意
・この小説は二次設定がかかってるキャラとかかってないキャラがいます。
・この小説は筆者、「妹紅」のくだらない小説です。読むのなら覚悟しといてください。
・オリキャラが少し加わってます。
・皆さんの温かい目で見てくれることを期待しております。

「諸注意見てから小説を読んでね、あとボクはGでも男の子でもないってば!!」
紫と霊夢たちは合流して、紫に事情を話した後・・・
紫「へぇ、その子が太陽族の末裔ね・・・」
霊夢「そうらしいわよ」
魔理沙「思わぬところで情報を拾ったな」
紫「まぁ、いいわ。こっちも何も情報が得られなかったし。でも、パチュリーが永遠亭に行ってみろって言ってたわ」
霊夢「太陽と月が関係あるってこと?」
紫「そうね。それが一番考えられる理由」
魔理沙「なら、善は急げだ。早速行ってみるとしようぜ」
紫「じゃあ、私はまたスキマかr・・・」
霊夢「待ちなさい。今回は急がなくてもいいでしょ?一緒に行ってまた人がいないか探してみましょ?」
紫「え〜・・・、・・・分かったわ」
霊夢「分かればよろしい」
魔理沙「ボソ(霊夢の性格が怖いのは気のせいか・・・?」
霊夢「魔理沙、何か言った?」
魔理沙「なーんも」
〜そして、永遠亭に向かってる途中〜
紫「誰もいないわよ〜?」
夢陽「いや、ここら辺から何か熱を感じるよ。たぶん、どこかにいるよ。太陽族の人が」
霊夢「そう?んじゃ、発生源を探してくれない?」
夢陽「分かった。・・・・・・・・・。あ、あそこ!」
魔理沙「誰かいるぜ?」
夢陽「あ、お母さんだ!!」
一方地上では・・・
???「あら、あれは夢陽じゃない!」
〜地上で合流〜
夢陽「お母さーーーん!」
???「夢陽は生き残ってたのね・・・。よかった・・・」
霊夢「貴方はこの子のお母さんですか?」
陽聖「ええ、私の名前は陽聖。この子を保護してくれてたんですね。有難うございます。」
魔理沙「困った時はお互い様だぜ」
紫「これで、太陽族の人は二人ね」
陽聖「それで、あなた達は何をしていらっしゃったんですか?」
霊夢「私たちは、この暑さの異変を解決するために動いてるんです。そして、月の住民が住む永遠亭って所に行くつもりですが・・・」
陽聖「えぇ!?あの月の都の人たちがここにいるんですか!?」
紫「そうよ?この前、ちょっと月がおかしくなった異変が起きてね。それで知り合ったのよ」
陽聖「だとしたら、私も連れて行ってくださいませんか?月の都の人たちと再び会えるなんて思ってもなかったです」
霊夢「もちろん、保護者はつかないとね?それに、この子の親だから、連れていくのは当然よ」
陽聖「ありがとうございます!」
紫「それじゃ、行きましょう?時間はあまりないわ(多分」
霊夢「そうね」
〜そして、永遠亭到着〜
優曇華「あら、霊夢たちじゃない」
霊夢「こんにちは〜、悪いけど、中に入っていい?ちょっと調べたいことがあるのよ」
優曇華「え?調べたいこと?ここはそんな情報とかないけど・・・」
永琳「騒がしいわね・・・」
夢陽「あ!永琳姉ちゃんだ!!」
永琳「あら!夢陽じゃない!」
陽聖「ご無沙汰しております。永琳さん」
永琳「それに陽聖さんも!どうぞどうぞ、入ってください。姫も喜びます!」
優曇華&霊夢&魔理沙&紫「えぇ!?」
陽聖「私たち、太陽族と月族は、昔から深い関係があるんですよ。なので、月の住民と聞いて、もしかしたらと思ったら、そう思った出来事がおこりました。有難うございます!霊夢さんたち!」
永琳「優曇華、皆さんになにかご用意を。さ、霊夢たちも入りなさい」
霊夢「お邪魔するわね〜」
魔理沙「邪魔するぜ」
紫「お邪魔させていただくわね」
永琳「姫!夢陽ちゃんと陽聖さんが来ましたよ!!」
輝夜「あら!懐かしいわね」
〜そして、永琳、輝夜、霊夢、魔理沙、紫、夢陽、陽聖が揃って〜
永琳「で、この幻想郷に来たとなると、やはり、太陽さんが・・・」
陽聖「えぇ、お父様が亡くなったので、私たちが継ぐ事になったのですが、予想通り、他の人たちが王の後継ぎになろうと、争いになりまして、私たち、陽日一族は全員追い出されてしまいました」
輝夜「毎回争いつづけるわね。王族を継ぎたい者同士。やっぱ、陽日家じゃないと王になれないって知らないのかしらね?」
陽聖「いえ、太陽族は皆知ってるはずです。5代目までの王族は問題なかったんです。しかし、6代目から、何故か争い続けるようになって・・・」
霊夢「だとしたら、誰かが偽の情報をもらしたってことかしら?陽日家じゃなくても王になれる・・と」
輝夜「そうかもしれないわね。太陽さんは何代目?」
陽聖「確か・・・、8代目です」
輝夜「乗っ取る奴が偽の情報をもたらしたとして乗っ取りの準備をするのには十分な時間ね。そういえば、陽聖さんの家族は何人構成かしら?」
陽聖「えっと、お父様が亡くなったので、残りは、私と、夢陽と、あとは子供二人・・・です」
輝夜「まずいわね・・・。あと二人、探さないと」
陽聖「ですね。こちらで危険な目に遭わないといいですが」
輝夜「いえ、そうじゃなくて、もし、どっちか、もしくは、両方の子供が、太陽に取り残されて、人質になってるとしたら?そう考えれるのは妥当よ」
陽聖「そうですね・・・。でも追い出されたのは全員のはず・・・。でも、人質用ならば、取り残しててもおかしくはない・・・」
霊夢「ちょっと質問いいかしら?」
輝夜「何?霊夢」
霊夢「太陽の力を操作出来るのは、陽日家だけよね?」
陽聖「ええ、正しくは、陽日族の血族ね」
霊夢「だったら、血族の子供の血を飲めば、その血族になる・・って・・・事・・でしょ・・・?」
全員「・・・・・・・・・・・・」
永琳「子供達が危ない!皆で手分けして捜索しましょ!姫と私と夢陽と陽聖さんで探すから、そっちは3人でお願い!!優曇華、留守番を頼むわ!」
優曇華「分かりました」
霊夢「分かったわ。紫、魔理沙、行くわよ!」
夢陽「あ、そうだ。霊夢お姉ちゃん。これ、渡しとくね」
そう言って、夢陽が渡したのは、何かのプレートみたいなものだった。
霊夢「これ、何?」
夢陽「使い方が分からないから、この世界で使い方が分かりそうな人を探して、それが何に使えるかを探してほしいんだ」
魔理沙「なら、私が香霖堂に行って、確かめてきてやるぜ」
霊夢「それじゃ、そっちはお願いするわね。それじゃ、紫、行くわよ!」
紫「はいはい」
はい、3話、「月と太陽のつながり」をお送りしました。
言っておきますが、これは原作と違いますよ?そこら辺、把握しといてください。あくまでオリジナルストーリーなのでw
・この小説は二次設定がかかってるキャラとかかってないキャラがいます。
・この小説は筆者、「妹紅」のくだらない小説です。読むのなら覚悟しといてください。
・オリキャラが少し加わってます。
・皆さんの温かい目で見てくれることを期待しております。
「諸注意見てから小説を読んでね、あとボクはGでも男の子でもないってば!!」
紫と霊夢たちは合流して、紫に事情を話した後・・・
紫「へぇ、その子が太陽族の末裔ね・・・」
霊夢「そうらしいわよ」
魔理沙「思わぬところで情報を拾ったな」
紫「まぁ、いいわ。こっちも何も情報が得られなかったし。でも、パチュリーが永遠亭に行ってみろって言ってたわ」
霊夢「太陽と月が関係あるってこと?」
紫「そうね。それが一番考えられる理由」
魔理沙「なら、善は急げだ。早速行ってみるとしようぜ」
紫「じゃあ、私はまたスキマかr・・・」
霊夢「待ちなさい。今回は急がなくてもいいでしょ?一緒に行ってまた人がいないか探してみましょ?」
紫「え〜・・・、・・・分かったわ」
霊夢「分かればよろしい」
魔理沙「ボソ(霊夢の性格が怖いのは気のせいか・・・?」
霊夢「魔理沙、何か言った?」
魔理沙「なーんも」
〜そして、永遠亭に向かってる途中〜
紫「誰もいないわよ〜?」
夢陽「いや、ここら辺から何か熱を感じるよ。たぶん、どこかにいるよ。太陽族の人が」
霊夢「そう?んじゃ、発生源を探してくれない?」
夢陽「分かった。・・・・・・・・・。あ、あそこ!」
魔理沙「誰かいるぜ?」
夢陽「あ、お母さんだ!!」
一方地上では・・・
???「あら、あれは夢陽じゃない!」
〜地上で合流〜
夢陽「お母さーーーん!」
???「夢陽は生き残ってたのね・・・。よかった・・・」
霊夢「貴方はこの子のお母さんですか?」
陽聖「ええ、私の名前は陽聖。この子を保護してくれてたんですね。有難うございます。」
魔理沙「困った時はお互い様だぜ」
紫「これで、太陽族の人は二人ね」
陽聖「それで、あなた達は何をしていらっしゃったんですか?」
霊夢「私たちは、この暑さの異変を解決するために動いてるんです。そして、月の住民が住む永遠亭って所に行くつもりですが・・・」
陽聖「えぇ!?あの月の都の人たちがここにいるんですか!?」
紫「そうよ?この前、ちょっと月がおかしくなった異変が起きてね。それで知り合ったのよ」
陽聖「だとしたら、私も連れて行ってくださいませんか?月の都の人たちと再び会えるなんて思ってもなかったです」
霊夢「もちろん、保護者はつかないとね?それに、この子の親だから、連れていくのは当然よ」
陽聖「ありがとうございます!」
紫「それじゃ、行きましょう?時間はあまりないわ(多分」
霊夢「そうね」
〜そして、永遠亭到着〜
優曇華「あら、霊夢たちじゃない」
霊夢「こんにちは〜、悪いけど、中に入っていい?ちょっと調べたいことがあるのよ」
優曇華「え?調べたいこと?ここはそんな情報とかないけど・・・」
永琳「騒がしいわね・・・」
夢陽「あ!永琳姉ちゃんだ!!」
永琳「あら!夢陽じゃない!」
陽聖「ご無沙汰しております。永琳さん」
永琳「それに陽聖さんも!どうぞどうぞ、入ってください。姫も喜びます!」
優曇華&霊夢&魔理沙&紫「えぇ!?」
陽聖「私たち、太陽族と月族は、昔から深い関係があるんですよ。なので、月の住民と聞いて、もしかしたらと思ったら、そう思った出来事がおこりました。有難うございます!霊夢さんたち!」
永琳「優曇華、皆さんになにかご用意を。さ、霊夢たちも入りなさい」
霊夢「お邪魔するわね〜」
魔理沙「邪魔するぜ」
紫「お邪魔させていただくわね」
永琳「姫!夢陽ちゃんと陽聖さんが来ましたよ!!」
輝夜「あら!懐かしいわね」
〜そして、永琳、輝夜、霊夢、魔理沙、紫、夢陽、陽聖が揃って〜
永琳「で、この幻想郷に来たとなると、やはり、太陽さんが・・・」
陽聖「えぇ、お父様が亡くなったので、私たちが継ぐ事になったのですが、予想通り、他の人たちが王の後継ぎになろうと、争いになりまして、私たち、陽日一族は全員追い出されてしまいました」
輝夜「毎回争いつづけるわね。王族を継ぎたい者同士。やっぱ、陽日家じゃないと王になれないって知らないのかしらね?」
陽聖「いえ、太陽族は皆知ってるはずです。5代目までの王族は問題なかったんです。しかし、6代目から、何故か争い続けるようになって・・・」
霊夢「だとしたら、誰かが偽の情報をもらしたってことかしら?陽日家じゃなくても王になれる・・と」
輝夜「そうかもしれないわね。太陽さんは何代目?」
陽聖「確か・・・、8代目です」
輝夜「乗っ取る奴が偽の情報をもたらしたとして乗っ取りの準備をするのには十分な時間ね。そういえば、陽聖さんの家族は何人構成かしら?」
陽聖「えっと、お父様が亡くなったので、残りは、私と、夢陽と、あとは子供二人・・・です」
輝夜「まずいわね・・・。あと二人、探さないと」
陽聖「ですね。こちらで危険な目に遭わないといいですが」
輝夜「いえ、そうじゃなくて、もし、どっちか、もしくは、両方の子供が、太陽に取り残されて、人質になってるとしたら?そう考えれるのは妥当よ」
陽聖「そうですね・・・。でも追い出されたのは全員のはず・・・。でも、人質用ならば、取り残しててもおかしくはない・・・」
霊夢「ちょっと質問いいかしら?」
輝夜「何?霊夢」
霊夢「太陽の力を操作出来るのは、陽日家だけよね?」
陽聖「ええ、正しくは、陽日族の血族ね」
霊夢「だったら、血族の子供の血を飲めば、その血族になる・・って・・・事・・でしょ・・・?」
全員「・・・・・・・・・・・・」
永琳「子供達が危ない!皆で手分けして捜索しましょ!姫と私と夢陽と陽聖さんで探すから、そっちは3人でお願い!!優曇華、留守番を頼むわ!」
優曇華「分かりました」
霊夢「分かったわ。紫、魔理沙、行くわよ!」
夢陽「あ、そうだ。霊夢お姉ちゃん。これ、渡しとくね」
そう言って、夢陽が渡したのは、何かのプレートみたいなものだった。
霊夢「これ、何?」
夢陽「使い方が分からないから、この世界で使い方が分かりそうな人を探して、それが何に使えるかを探してほしいんだ」
魔理沙「なら、私が香霖堂に行って、確かめてきてやるぜ」
霊夢「それじゃ、そっちはお願いするわね。それじゃ、紫、行くわよ!」
紫「はいはい」
はい、3話、「月と太陽のつながり」をお送りしました。
言っておきますが、これは原作と違いますよ?そこら辺、把握しといてください。あくまでオリジナルストーリーなのでw
コメント
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No title
>ディウエス
そう言ってくれるとありがたいねぇw
今度も楽しんでくれw
そう言ってくれるとありがたいねぇw
今度も楽しんでくれw
No title
全部読みましたー
お疲れ様です><
えーっと感想とか簡単に(嘘)・・・・
長文になります。ありえないまでに長文です。
ストーリーがいいですね、太陽族なるものが出てくるとか、あと設定が細かくて良いです。
なにかその考えこんである感じがします。
あと、気になった点などですが・・・
文章の9割程度が会話でできていますよね?
○○「〜〜〜」
□□「ーーー」
みたいなやつ。
これの間に周りの風景の様子だとか、そのキャラの気持ちなどを表してみるといいと思います。あと、風景だけでなく、キャラの表情や仕草などの描写があってもいいかもしれません。
ただ、どういう視点から書くのか、によって全く違う文章にする必要があるのでそこは考えどころです・・・
霊夢(他)を主人公として進めていく形・・・これはつまり自分が霊夢(他)の立場のように表現していけばいいと思います。
これを一人称といいます(たぶん・・・)
他は全体を基礎として進めていく形・・・これは一人称と違い全体としてみるので、細かい心情などは表現しませんが、ある程度はやはりいるでしょう。
んー・・・表現としてはこの世界(物語)を見ている人の視点で書きます。
これを三人称といいます(たぶん・・・)
一人称とか三人称とか英語とかで聞いた事ありませんか?
視点の違いってやつ。
これを表現できるようになったら、もっと小説っぽくなるのではないかなーっと
私は小説など書いた事無いので、大口叩きまっくてますし、書いた事が全部あっているとは思いません^^; 詳しくは「小説 書き方」とかで検索したら出ると思います。
Phantomさんの小説は三人称だと思います。
誰かの視点で書いてるのではなく、見ている視点だと思うので・・・
さっきの○○と□□の会話でいくとすると・・・
○○「〜〜〜」
ここに○○のしたこととか風景の様子とか入れる
□□「ーーー」
↑の間に入れたものをたくさんいれると中身が濃くなると思います。
風景の様子がわかると、読んでいる側はそれを想像しながら読むので、頭の中で物語の風景、流れが見えてくるので入れてみてはどうかなーっと。
関係ないですが、私も今度幻想入りなるものをブログに上げる予定ですので、もし出したら、ここが駄目だとかどんどん言ってくださると助かります。
私は小説とか書いた事ないので、恐ろしいことにないそうですね・・・
長文ってレベルで無い気がしますが、大丈夫でしょう(蹴、殴
自分なりにアドバイス書きましたがあっているとは限らないので、鵜呑みにしないで下さい><
ではまた楽しく読みますので頑張ってください!!
お疲れ様です><
えーっと感想とか簡単に(嘘)・・・・
長文になります。ありえないまでに長文です。
ストーリーがいいですね、太陽族なるものが出てくるとか、あと設定が細かくて良いです。
なにかその考えこんである感じがします。
あと、気になった点などですが・・・
文章の9割程度が会話でできていますよね?
○○「〜〜〜」
□□「ーーー」
みたいなやつ。
これの間に周りの風景の様子だとか、そのキャラの気持ちなどを表してみるといいと思います。あと、風景だけでなく、キャラの表情や仕草などの描写があってもいいかもしれません。
ただ、どういう視点から書くのか、によって全く違う文章にする必要があるのでそこは考えどころです・・・
霊夢(他)を主人公として進めていく形・・・これはつまり自分が霊夢(他)の立場のように表現していけばいいと思います。
これを一人称といいます(たぶん・・・)
他は全体を基礎として進めていく形・・・これは一人称と違い全体としてみるので、細かい心情などは表現しませんが、ある程度はやはりいるでしょう。
んー・・・表現としてはこの世界(物語)を見ている人の視点で書きます。
これを三人称といいます(たぶん・・・)
一人称とか三人称とか英語とかで聞いた事ありませんか?
視点の違いってやつ。
これを表現できるようになったら、もっと小説っぽくなるのではないかなーっと
私は小説など書いた事無いので、大口叩きまっくてますし、書いた事が全部あっているとは思いません^^; 詳しくは「小説 書き方」とかで検索したら出ると思います。
Phantomさんの小説は三人称だと思います。
誰かの視点で書いてるのではなく、見ている視点だと思うので・・・
さっきの○○と□□の会話でいくとすると・・・
○○「〜〜〜」
ここに○○のしたこととか風景の様子とか入れる
□□「ーーー」
↑の間に入れたものをたくさんいれると中身が濃くなると思います。
風景の様子がわかると、読んでいる側はそれを想像しながら読むので、頭の中で物語の風景、流れが見えてくるので入れてみてはどうかなーっと。
関係ないですが、私も今度幻想入りなるものをブログに上げる予定ですので、もし出したら、ここが駄目だとかどんどん言ってくださると助かります。
私は小説とか書いた事ないので、恐ろしいことにないそうですね・・・
長文ってレベルで無い気がしますが、大丈夫でしょう(蹴、殴
自分なりにアドバイス書きましたがあっているとは限らないので、鵜呑みにしないで下さい><
ではまた楽しく読みますので頑張ってください!!
No title
>crom
ああ、その部分ね。
そこは、あえてそうしています。
周囲をあらわす表現が入ると、結構長くなるからねぇ・・・。
戦闘シーンとかでは結構入れるつもりだけど、まぁ、少し増やしていきますね。アドバイスさんきゅですw
そちらも小説を書くんですね。
頑張ってくださいw
ああ、その部分ね。
そこは、あえてそうしています。
周囲をあらわす表現が入ると、結構長くなるからねぇ・・・。
戦闘シーンとかでは結構入れるつもりだけど、まぁ、少し増やしていきますね。アドバイスさんきゅですw
そちらも小説を書くんですね。
頑張ってくださいw
No title
Phantom さん
そうだったんですか!
すいませんねー おせっかいですね^^;
その方が簡単に書けて読み安いですしね・・・
なんか漫画(絵)とかだったらすごくいい気がします。
ではでは長文になる前に切り上げまー
そうだったんですか!
すいませんねー おせっかいですね^^;
その方が簡単に書けて読み安いですしね・・・
なんか漫画(絵)とかだったらすごくいい気がします。
ではでは長文になる前に切り上げまー
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全部読んだけど、ストーリーがいいなー。
設定とかオリキャラとか。こちらも頑張らなくては・・・
ではまた (´∀`*)ノシ バイバイ